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役には立ちますレベル別に分かれており、TOEFL(CBT)を受けていたころ、RANK3まで覚えておけばReadingで極端に困ることはありませんでした。使いにくいかどうかはこの1冊しか使っていないので、わかりません。今英字新聞を読んでいてもこの本で勉強した単語は良く出てきていると思います。
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V8用と内容ほぼ変わらずだが、もちろん、おすすめうちのパソコン教室採用テキストとなりました。
大型本、2色刷りで、300ページ前後もある、この「よくわかる」シリーズを採用して早4年。ほんとうによくわかるシリーズです。
V8用と比べて、数箇所V9用の記述になっていましたが、ほとんど同じ内容でした。
この本の内容だけで、十分に、画像と文字を使った普通のホームページを作成できます。プロのわたしたちが作っても、この基本は変わりません。凝ったページの作り方ではなく、基本的なページの作り方に徹しているので、講習会のテキストにおすすめです。プロバイダとの契約方法や、肝心なインターネットへの公開方法も書かれています。
CGIやスタイルシートなど、進んだ内容は、続編である「応用編」になります。
「教訓」は原著者によるものではない各章の末尾に「教訓」と称する箇条書きがついている。各章の要約を載せているのかと思ったが、実際には本文には書いていないようなことまで書き込んである。「訳者あとがき」によれば、紀伊國屋書店出版部の某氏が「豊富な知識を駆使して、原書にはなかったコラムや「教訓」を数多く入れ」てくださったのだそうだ。翻訳に際してそういう改竄まがいのことをしていいのだろうか。紀伊國屋書店の良識を疑う。
食材の保存方法で基本を抑えたい、確認したい人にはぴったり平易な文章で読みやすく、保存方法など写真で紹介されているので、わかりやすく書かれている本だと思います。
今まで冷凍保存してなかったものや、食べていなかった野菜の部分(たとえば、ブロッコリーの茎とかキャベツの芯とか)を食べるコツ・料理方法なども記載されていて、ある程度知識があっても改めて発見できるところもあります。冷凍保存だけではなく、冷蔵に関しての保存方法なども記載されています。
また食材すべてというわけではありませんが、一部レシピも載っており、活用できそうです。
難点をひとつ挙げると、少し厳密かなあ?とも思える部分がありました。実際、買ってきたひき肉を冷凍しておく方は結構いらっしゃると思いますが、こちらの著書ではおすすめしていません。たぶん、できるだけ味を落とさずに食べきるというのがコンセプトだからかな?と思います。
そういう点をふまえてもベターホームっぽくていいなあとか思ってしまいました。これから自炊・料理をはじめる人も、普段家事をされていて節約で冷凍保存をあらためて見直したい、という方にも向いています。
思考のツールこの読む本でも知る本でもなく考える本で、感じることは考えるための道具であって、人と比べることなく自分で感じたことを自分で納得してもいいのだということが再確認できる。今更だけど感じることを大事にしようと思った。
そして、今嬉しいことや苦しいことや悔しい気持ちについて、なぜ自分はそう感じるのかを一拍置いて考えられるようになる。結果、どのように環境を変えればいいのかの判断が難しくてできないのですが、それを個人で実践しているのがこの本の著者、梶川氏です。これまで知った数多くの偉い先生のなかに行動を伴った人はいません梶川氏以外今のところいません。
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